明けましておめでとうございます!


 2014年は、大正3年の桜島大噴火から100周年という節目の年です。

 

ということは、その噴火から移住してきた先人により中割校区が開拓されて100周年ということでもあります。

 

そのような節目の年でしたので、初詣はもちろん中割校区に桜島から分社された「月読神社」へ行ってきました。

 

 

 看板には、「武の神、子ともを授ける神、健康に成長する神として御神徳があるとされている。」とありました。

 

新しい節目の年に、新しい生命の誕生があり、皆が健やかに暮らしていけるといいなと思います。

 

 

今年も、変わらぬお付き合いをどうぞよろしくお願いいたします。

 

 

(事務局 遠藤)

 

 

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コメント: 2
  • #1

    sako (月曜日, 06 1月 2014 20:47)

    今の場所に移転する前には、土俵あり 秋の祭礼で小学生の相撲があり男子児童は全員とったけど・・・同窓会で6年のとき負けた相手に足とりはなろう と今でも言う当時は平山校長先生でした。

  • #2

    なかわり生姜山農園事務局 (火曜日, 07 1月 2014 10:38)

    sako様 そうだったんですね。今でも秋の大祭は行っていますが、相撲をされていたとは知りませんでした。今後も皆さんの懐かしい場所として守っていかなければならないですね。