南日本新聞「ふるさと再発見」コラム掲載


 11月27日(水)から、本日(29日)までの3日間連続で、南日本新聞ふるさと再発見コーナーにて、『ショウガで地域再生~なかわり3年目の挑戦~秋編』が連載されました!

 

 

 収穫祭での様子に始まり、今年の新商品開発・販売に関わって頂いた「人」との繋がりを取材していただきました。

 

 積極的な姿勢で地域住民の輪の中に入っていくプロボノメンバーは、収穫祭後の交流ランチでもいい潤滑油にもなっていたように思います。

 

今回の取り組み自体も一度きりのものではなく、繋がりを丁寧に積み上げていけるような仕組みが作っていけたら、とっても楽しみになるなぁと感じました!


こちらの写真では、「商品の撮影だから」と言われ、顔は映らないのだと油断し、やたら生真面目な表情をしています(笑)

 

 

もちろん真面目に作った商品ですので、みなさまどうぞよろしくお願いします!

 

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コメント: 1
  • #1

    sako (日曜日, 01 12月 2013 18:55)

    生姜くつり、がなければ交流場はありえない。砂中出身の方のコメント 誰? っと四国の高知県に電話したら あぁ あの人と。生姜山に父親の墓もあるし・・・との話しでした。TVで四国の過疎の村~馬路村が放映されてましたが中割から嫁に行った人も~生姜紅茶 いいね。