生姜山の活性水ってなんだろう?

この液体の原料は、種子島沿岸から汲み上げたミネラルたっぷりの海水や雨水を原水に、なかわり地域で飼育されている黒毛和牛の糞尿から作られた堆肥、そして微生物からできています。

 

培養タンクの中には、近くの浜辺で採取してきた珊瑚石や岩石などで作られた生物化学反応を促すバイオリアクターが入っており、微生物の力と曝気装置により微細化した酸素を溶け込ませ浄化し、ミネラル豊富で作物の生育を促進する効果が高い水を地域で培養しています。

この生物活性水を「生姜山の活性水」と呼んでいます。